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シュレッダー製品別評価
P6HCSVを評価|45dB静音・4×25mm細断は家庭向き?
P6HCSVを選ぶときは、家庭内での運転音に加え、紙の細断方法や一度に処理できる量が使い方に合うかがポイントです。対象は末尾Vまで含む型番「P6HCSV」です。 評価は、... -
シュレッダーの選び方
家庭用シュレッダーの連続使用時間は何分が目安?処理枚数別に解説
家庭用シュレッダーを選ぶとき、「連続使用時間3分」「連続10分」などの表記を見ても、自分には何分必要なのか分かりにくいことがあります。 連続使用時間が長いほど大... -
シュレッダーの選び方
家庭用シュレッダーの定格細断枚数と最大細断枚数の違い|大量処理で見るべき数字
家庭用シュレッダーの商品ページを見ると、「定格細断枚数8枚・最大細断枚数10枚」のように、2種類の枚数が記載されていることがあります。どちらも一度に投入できる紙... -
シュレッダー製品別評価
アスカ S11MW(SA11MW)を評価|2×11mmの細断性能と5分連続は家庭向き?
S11MW/SA11MWは、定格4枚・細断速度2.7m/分・重量3.3kgという仕様が特徴の小型シュレッダーです。2×11mmのマイクロカットを採用し、少量の紙を短時間で処理して本体を... -
シュレッダー製品別評価
アイリスオーヤマ P4HMSVを評価|45dBの静音性と10分連続運転は家庭向き?
P4HMSVは、幅175mmの縦長ボディに12Lのダストボックスを備えた、紙専用の家庭向けシュレッダーです。2×11mmのマイクロクロスカットと公表運転音45dBに加え、設置幅を抑... -
シュレッダーの選び方
マイクロカットとクロスカットの違い|家庭用ではどちらを選ぶ?
家庭用シュレッダーを探していると、「クロスカット」と「マイクロカット」という表記をよく目にします。どちらも紙を縦横に細断する方式ですが、細断後の紙片サイズや... -
シュレッダーの選び方
家庭用シュレッダーの選び方|静音・細断枚数・連続時間の基準
家庭用シュレッダーを選ぶときは、細断の細かさや価格だけで決めるのではなく、実際に使う時間帯と処理する書類の量を基準にすることが大切です。静かでも一度に処理で... -
シュレッダー製品別評価
アイリスオーヤマ P4HM-35Eを評価|35dB静音・3枚細断は家庭用に十分?
P4HM-35Eを他の家庭用シュレッダーと分ける仕様は、公表運転音35dBと満杯センサーです。本体高さも325mmに抑えられており、処理量よりも音の公表値や置きやすさ、ゴミ捨... -
シュレッダー製品別評価
サンワダイレクト 400-PSD063を評価|静音性と購入前に知りたい3つの弱点
400-PSD063の特徴は、幅176mmの細身の本体に、紙・カード・CD/DVDの処理機能をまとめていることです。紙は2×10mmのマイクロカット、CD・DVDは4分割に対応するため、「設...
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